橋本は、加速化補助金の申請をご検討中の事業者様とお打ち合わせを実施いたしました。100億宣言の申請に向けた事業戦略や経営戦略の検討を行うとともに、計画書作成にあたって現状や課題を整理いたしました。
湊、秋定は省力化投資補助金の申請をご支援中の事業者様へのヒアリングを行いました。投資設備の追加を受け、投資内容の再確認および工程の見直しについて協議しました。
造田は、新事業進出補助金が採択された事業者様に対し、交付申請手続きに関するご案内および助言などの支援を行いました。
近藤、秋定は、省力化補助金の申請を検討されている事業者様とお打ち合わせを行いました。事業概要や投資内容、計画の方向性についてヒアリングを行いました。また、加点項目についてご説明し、申請に向けたスケジュールの整理を行いました。
湊、吉川は、省力化補助金の申請を予定されている事業者様とお打ち合わせを行いました。加点項目の概要説明と申請手続きの流れをご案内し、必要資料の準備状況を確認しました。また、事業者様からの質問にも対応しました。
橋本は、平石、田邉、湊、土屋、奥田が担当する案件について案件会議を実施しました。各案件の進捗状況を確認し、計画書の方向性のすり合わせを行い、改善点や留意点についてフィードバックを行いました。
橋本・近藤は、補助金申請をご検討中の兵庫県加西市の事業者様を訪問いたしました。設備投資の内容をヒアリングし、省力化投資補助金および新事業進出補助金それぞれの概要や注意点についてご説明いたしました。
吉川は、午前中に省力化投資補助金を申請予定の事業者様へ、一般事業主行動計画の概要や加点申請の必要性、認定までの流れについてご説明いたしました。午後からは、省力化投資補助金3次締切で採択された事業者様が事業継続力強化計画の更新時期を迎えられため、Zoomにて申請サポートを行いました。
木戸、橋本、土屋は、成長加速化補助金にてご支援中の4社について、進捗状況の共有とスケジュールの確認を行いました。
橋本と湊は、食品産業省力化補助金において不採択となった事業者様とZoomにて打ち合わせを実施し、他にご活用いただける補助金についてご提案いたしました。今回の投資計画とは別部門での投資もご検討されていたため、ご活用いただける補助金を一覧にまとめてご案内し、引き続き支援を行ってまいります。
橋本、近藤、秋定は、省力化補助金でご支援中の事業者様について案件会議を実施しました。事業内容や今後の方向性を確認するとともに、事業者様の強みをどのように活かすかについて訴求ポイントの整理を行いました。また、省力化効果についてもあわせて確認しました。
木戸、秋定は商社様よりご紹介いただいた事業者様と補助金に関するお打ち合わせを行いました。ご検討中の設備投資内容を踏まえ、適切な補助金の概要や申請要件についてご説明しました。
木戸、田邉、吉川は経営力向上計画の策定支援のご依頼をいただいた事業者様とお打ち合わせを実施しました。事業内容や経営状況をヒアリングし、併せて制度の概要および手続きの詳細についてご案内いたしました。
近藤、秋定は省力化投資補助金の申請をご検討中の事業者様を訪問いたしました。今後の補助金申請に関するスケジュールや加点申請について助言を行いました。
木戸、橋本、田邉、土屋、秋定、松野、造田は、月曜日に引き続きバランススコアカードに関する社内会議を実施しました。来年度のビジョン達成に向けた目標設定ついてブレインストーミングを行い、今後の方向性について各自が意見を発表しました。来週中の内容完成を目指し、引き続き検討を進めます。
木戸、土屋は、省力化補助金でご支援している事業者様とお打ち合わせを行いました。賃上げ要件について不安を持たれていたため、改めて制度内容をご説明しました。また、投資内容の追加があったことから、導入設備の工程などを整理しました。
奥田、吉川は省力化補助金の申請を予定している事業者様とお打ち合わせを行いました。加点項目の概要説明と申請お手続きの流れについてご案内し、あわせて必要資料の準備状況や事業計画の方向性について確認しました。
木戸は、商社・メーカーの営業担当者様向けの勉強会を実施いたしました。2社様とも今年度より新たに開催させていただき、業務提携に関する内容や補助金のご案内を行いました。
橋本・秋定・奥田は、省力化投資補助金(一般型)に関する案件会議を実施しました。申請支援に向けた全体の流れ・方向性について打ち合わせを行いました。
橋本・平石・湊・土屋・秋定は、今後のチーム運営について打ち合わせを行いました。2月から新体制となることを受け、以前のリーダーから反省点や改善点を共有してもらい、今後の運営方針について意見交換を行いました。
コンサルタント職は1月30日締切のものづくり補助金22次公募について普段とは異なるメンバー構成で振り返り会を実施いたしました。事前に各自が整理した「良かった点」や「反省点」をもとに、行動の背景や意図を確認しながらディスカッションを行いました。
橋本と田邉は東京都補助金の活用をご検討されている事業者様と初回のお打ち合わせを実施いたしました。ヒアリングの結果、当初ご検討されていた補助金は要件に合わなかったため、省力化補助金および新事業進出補助金をご提案いたしました。省力化補助金はスケジュールがタイトであることから、新事業進出補助金でのご支援となる可能性が高い一方、東京都の補助金にはなかった賃上げ要件について検討を進めています。
木戸、土屋、奥田は100億円宣言のご支援に向け、必要資料や留意点について確認を行いました。あわせて、フォーマットを確認しながら考え方や方向性について意見交換を行いました。
代表の長尾、木戸、橋本、田邉、土屋、秋定、松野、造田はバランススコアカードに関する社内会議を実施しました。財務・顧客・業務プロセス・学習と成長の視点の4つの視点から、ビジョン実現に向けた重要要素について検討しました。
木戸、橋本は和歌山県の経営顧問先様への訪問がございました。金融機関のご担当者様にも同席いただき、業績の推移や今後のアクションプランを確認しました。あわせて、品質向上および売上拡大に向けた方策について意見交換を行いました。
木戸、橋本、土屋は中小企業成長加速化補助金に関する打ち合わせを行い、支援内容に不備が生じないよう、注意点や進捗状況を確認いたしました。
本日は、ものづくり補助金22次公募の締切日を迎え、各チームで振り返り会を実施しました。作業工程を振り返り、良かった点・悪かった点について各自が発表し、今後の業務に活かすべき点や継続していくべき取り組みについて意見交換を行いました。
橋本、湊、秋定は、省力化補助金への申請をご検討されている事業者様とお打ち合わせを行いました。補助金の概要説明から対象となる設備についてご案内し、事業者様が採択の可否を気にされていたため、採択されやすい取り組み例についてもお伝えしました。
田邉、造田は、ものづくり補助金21次公募で採択となった事業者様向けに採択後手続きに関する説明会を実施しました。
土屋、奥田は、省力化補助金の進め方について打ち合わせを行いました。奥田は省力化補助金の支援経験が少ないため、土屋より必要資料や作業の進め方、事前に準備しておくべき事項などについて共有しました。







