橋本、秋定はものづくり補助金の申請をご検討中の事業者様とお打ち合わせを行いました。申請要件の賃上げ要件に関して事業者様が感じている不安点を伺いながら、公募要領や直近の国の動向を確認し、要件達成の可能性や今後の対応方針を検討いたしました。
橋本、田邉は補助金申請に関するご相談をいただいた事業者様とお打ち合わせを実施しました。現在申請をご検討中の2つの補助金について、同社の事業内容や投資スケジュールを確認しながら、ご支援の進め方や内容など今後の申請に向けた提案を行いました。
木戸、平石、秋定は、ものづくり補助金をご検討中の事業者様とZOOMにてお打ち合わせを行いました。過去に一度ご提案の機会があり見送りとなりましたが、今回新たに設備投資のご相談をいただき、速やかにヒアリングを実施しました。また、他設備の投資予定も伺ったので、併せて別の補助金制度についてもご案内しました。
橋本と湊は、ものづくり補助金をご検討中の事業者様とZOOMにてお打ち合わせを行いました。補助金の申請経験があるとのことでしたが、改めて手続きの流れや最新の制度内容についてご説明し、補助金の趣旨にあった計画書の見せ方についてご相談しました。
市位は、事業再構築補助金でご支援している事業者様2社とお打ち合わせを行いました。事業化報告の手続き方法の案内や、今後の事業の進行における注意点についてご説明しました。
木戸と秋定は設備メーカー様を訪問し、補助金の勉強会を実施いたしました。2025年の補助金の振り返り、2026年以降の補助金の動向についてお伝えいたしました。各補助金をご説明する際には、その補助金で活用できる同社の設備を例に取り上げながら、具体的にお伝えしました。質疑応答の時間も設け、補助金の活用に関する具体的な相談にもお答えしたところ、早速、営業同行のご依頼をいただくことができました。
鮫島、田邉、湊は第2回公募の新事業進出補助金を活用される事業者様の申請サポートを行いました。申請サイトの入力項目が多く複雑であるため、事業者様よりサポートの依頼がございました。過去に新事業進出補助金の申請サポート経験がある田邉も同席し、エラーが出た際もスムーズにご案内することができました。無事に申請が完了し、事業者様より感謝のお言葉をいただくことができました。
橋本、平石はものづくり補助金の申請をご検討中の事業者様とZOOMにてお打ち合わせを行いました。事業者様の事業概要を伺い、補助金の申請要件に適合しているかについて助言いたしました。
コンサルタント職では、ブログ投稿に関する会議を実施しました。各自が事前に作成したビジョンシートを発表し、使用すべきキーワードや関心度の高いブログテーマ、想定すべきターゲットを踏まえた効果的な発信方法を検討いたしました。
秋定、奥田は社内会議を実施し、セミナーで使用する資料の最終確認を行いました。内容の分かりやすさや構成の妥当性に関して意見交換をしながら、より完成度を高めるために調整を進めました。
木戸と秋定は、ものづくり補助金をご検討中の事業者様とZOOMにてお打ち合わせを行いました。補助金の概要説明や事業者様の事業内容、投資内容についてヒアリングを実施しました。補助金申請に向けて引き続きサポートしてまいります。
橋本と湊は、設備メーカー様よりご紹介いただいた事業者様を訪問しました。事業者様は設備投資をご検討されているものの、補助金活用のご経験がないとのことでしたので、各補助金の概要や注意点についてご説明しました。
田邉と造田は、省力化補助金に採択された事業者様とZOOMにてお打ち合わせを行いました。採択後に必要となる手続きについてご案内し、あわせて必要資料の収集状況を確認しました。
木戸・平石は、業務提携先のメーカー様よりご紹介いただき、Zoomにて補助金のご案内をさせていただきました。
木戸・秋定・土屋・奥田は、商社・メーカーの営業担当者様に向けて実施する補助金勉強会の資料作成・内容構成の打ち合わせを行いました。また、弊社で補助金のサポートをさせていただきました支援先様へご説明する「2026年の補助金の動向」についての打ち合わせも合わせて実施いたしました。
造田は、Zoomにて奈良県の事業様と事業再構築補助金の事業化状況報告のお打ち合わせを実施いたしました。
市位は、奥田に対して弊社補助金専用サイトの専門家コラム・インスタ投稿方法と補助金の加点申請支援について説明しました。
橋本と秋定は2件の補助金提案のお打ち合わせを行いました。1件目は、設立間もない事業者様とのお打ち合わせでした。事業者様は「設立したてでも活用できる補助金があるのか」を懸念されていましたが、ヒアリングの上、現在のご状況でも申請可能な補助金をご提案いたしました。また、事業者様は会社設立以前にご自身で補助金申請を行われた経験があり、採択やその後の手続きが難しく、煩雑である印象をお持ちでした。弊社には採択後の手続きを専門に担当する部署があるため、採択後も引き続きサポートできる点をご説明いたしました。
2件目のお打ち合わせには平石も加わり、3名で対応いたしました。事業者様は設備投資をご検討されており、投資内容や今後のスケジュールを伺う中で、新たに工場を設立される予定があることが分かりました。そこで、設備のみで補助金を活用する場合と、新設工場と設備で補助金を活用する場合の2つのパターンについてご提案いたしました。
土屋、田邉、奥田の3名は、省力化補助金(一般型)4次公募のご支援が一区切りついたことを受け、チームで振り返り会を実施いたしました。省力化補助金のご支援や11月の業務において発生した課題や困りごとを洗い出し、それぞれの改善方法について意見交換を行いました。さらに、洗い出した改善点を踏まえ、12月に向けた個人の目標についても話し合いました。
木戸、土屋は設備メーカー様よりご紹介いただいた大阪府の事業者様を訪問し、補助金に関するお打ち合わせを実施しました。設備の更新をご予定されているとのことで、納入希望時期や今後のスケジュールをご確認いただいた上で、再度補助金のご提案をさせていただくこととなりました。
橋本、湊は省力化投資補助金に採択された事業者様を訪問し、採択後に必要となる手続きについてご案内いたしました。併せて、今後も補助金の活用をご検討されていると伺ったため、要件やスケジュールを確認しながら、投資計画に沿った最適な補助金をご提案いたしました。
木戸と秋定は、商社様の来訪対応を行いました。新製品の取扱いに伴い、販売強化に向けて活用できる補助金ないかと相談をいただいたため、来年度の概算情報を基に活用可能な補助金をご提案しました。今後、補助金の詳細が発表され次第、勉強会を実施する予定です。
橋本と田邉は、省力化補助金で採択となった事業者様を訪問しました。研修動画の視聴後、確認テストの内容に沿って、注意点を改めてご説明し、あわせて採択後の手続きの流れについてもご案内しました。
市位は鮫島へ採択実績のヒアリングを実施しました。採択発表後には実績をホームページで公開しております。案件担当者にポイントを伺いながら記事を作成していますので、ぜひご覧ください。
木戸・橋本・平石・土屋は、班長会議を実施しました。班ごとのお客様の支援状況・進捗確認を行いました。
午後から橋本・奥田は、設備メーカー・商社の営業担当者様が営業活動の際に使用する資料の方向性を確認しました。
造田は、田邉に弊社補助金専用サイトに掲載する採択実績のヒアリングを行いました。今回は、中小企業省力化投資補助金(一般型)第3回の内容でした。補助金専用サイトはこちらから
松野は、午前中は人事制度の打ち合わせを行いました。午後より田邉・鮫島・平石・湊との人事1on1の実施・業務振り返りシートの入力・請求書の作成に取り組みました。







