木戸、橋本、田邉、土屋、秋定、松野、造田は、月曜日に引き続きバランススコアカードに関する社内会議を実施しました。来年度のビジョン達成に向けた目標設定ついてブレインストーミングを行い、今後の方向性について各自が意見を発表しました。来週中の内容完成を目指し、引き続き検討を進めます。
木戸、土屋は、省力化補助金でご支援している事業者様とお打ち合わせを行いました。賃上げ要件について不安を持たれていたため、改めて制度内容をご説明しました。また、投資内容の追加があったことから、導入設備の工程などを整理しました。
奥田、吉川は省力化補助金の申請を予定している事業者様とお打ち合わせを行いました。加点項目の概要説明と申請お手続きの流れについてご案内し、あわせて必要資料の準備状況や事業計画の方向性について確認しました。
木戸は、商社・メーカーの営業担当者様向けの勉強会を実施いたしました。2社様とも今年度より新たに開催させていただき、業務提携に関する内容や補助金のご案内を行いました。
橋本・秋定・奥田は、省力化投資補助金(一般型)に関する案件会議を実施しました。申請支援に向けた全体の流れ・方向性について打ち合わせを行いました。
橋本・平石・湊・土屋・秋定は、今後のチーム運営について打ち合わせを行いました。2月から新体制となることを受け、以前のリーダーから反省点や改善点を共有してもらい、今後の運営方針について意見交換を行いました。
コンサルタント職は1月30日締切のものづくり補助金22次公募について普段とは異なるメンバー構成で振り返り会を実施いたしました。事前に各自が整理した「良かった点」や「反省点」をもとに、行動の背景や意図を確認しながらディスカッションを行いました。
橋本と田邉は東京都補助金の活用をご検討されている事業者様と初回のお打ち合わせを実施いたしました。ヒアリングの結果、当初ご検討されていた補助金は要件に合わなかったため、省力化補助金および新事業進出補助金をご提案いたしました。省力化補助金はスケジュールがタイトであることから、新事業進出補助金でのご支援となる可能性が高い一方、東京都の補助金にはなかった賃上げ要件について検討を進めています。
木戸、土屋、奥田は100億円宣言のご支援に向け、必要資料や留意点について確認を行いました。あわせて、フォーマットを確認しながら考え方や方向性について意見交換を行いました。
代表の長尾、木戸、橋本、田邉、土屋、秋定、松野、造田はバランススコアカードに関する社内会議を実施しました。財務・顧客・業務プロセス・学習と成長の視点の4つの視点から、ビジョン実現に向けた重要要素について検討しました。
木戸、橋本は和歌山県の経営顧問先様への訪問がございました。金融機関のご担当者様にも同席いただき、業績の推移や今後のアクションプランを確認しました。あわせて、品質向上および売上拡大に向けた方策について意見交換を行いました。
木戸、橋本、土屋は中小企業成長加速化補助金に関する打ち合わせを行い、支援内容に不備が生じないよう、注意点や進捗状況を確認いたしました。
本日は、ものづくり補助金22次公募の締切日を迎え、各チームで振り返り会を実施しました。作業工程を振り返り、良かった点・悪かった点について各自が発表し、今後の業務に活かすべき点や継続していくべき取り組みについて意見交換を行いました。
橋本、湊、秋定は、省力化補助金への申請をご検討されている事業者様とお打ち合わせを行いました。補助金の概要説明から対象となる設備についてご案内し、事業者様が採択の可否を気にされていたため、採択されやすい取り組み例についてもお伝えしました。
田邉、造田は、ものづくり補助金21次公募で採択となった事業者様向けに採択後手続きに関する説明会を実施しました。
土屋、奥田は、省力化補助金の進め方について打ち合わせを行いました。奥田は省力化補助金の支援経験が少ないため、土屋より必要資料や作業の進め方、事前に準備しておくべき事項などについて共有しました。
土屋は、午前に木戸とともに成長加速化補助金に関するお打ち合わせのため、兵庫県の事業者様への往訪ございました。申請にあたっての要件確認およびプレゼン資料のヒアリング、今後のスケジュールについて再確認しました。午後からは、ものづくり補助金22次公募の申請サポートを実施いたしました。
近藤は、過去に弊社にてものづくり補助金を申請された事業者様より、新たに設備投資のご相談をいただき、ものづくり補助金22次公募にて改めて申請支援を行いました。
吉川は、2件のアポイントがあり、長野県の事業者様とZoomにて、事業再構築補助金の事業化状況報告(2回目)の申請サポート、採択後のお手続きでご支援している企業様にGビズIDの認証方法の切り替えについてご説明いたしました。
秋定はものづくり補助金22次公募の申請サポートを行うため、2件のアポイントがございました。パソコンの操作に不安を抱えられている事業者様に対し、Zoomの描画機能等を使用しながら丁寧にサポートを行い、無事に申請を完了することができました。事業者様からは「とても助かりました」とのお言葉をいただきました。
木戸、土屋、奥田、秋定は昨日ヒアリングを行った省力化補助金の活用を検討されている事業者様とお打ち合わせを実施しました。補助金活用に向けたロードマップを作成し、今後のスケジュールを一つひとつ確認しながら進めることで、事業者様にも安心してご検討いただくことができました。
木戸、橋本、湊、秋定は設備メーカー様を対象とした補助金セミナーをオンラインにて開催いたしました。今回は約100名の方ご参加いただき、2025年度の振り返りと2026年度の動向について、具体的な補助金活用事例を交えながら解説しました。特に省力化補助金に関するご質問を多くいただき、関心の高さがうかがえました。なお、本セミナーは、今回実施した設備メーカー様にて、今後あと2回の開催を予定しております。
代表の長尾、松野は兵庫県の顧問先様への往訪がございました。まず、経理ご担当者様よりグループ会社を含めた収支報告を共有いただき、報告内容を踏まえ、費用構造の現状分析および今後の方向性について協議いたしました。また、今後予定されている修繕計画や新規事業の方向性についても検討いたしました。
秋定は設備メーカー様よりご紹介いただいた事業者様を訪問いたしました。省力化投資補助金の申請をご検討されており、ヒアリングを実施した上で、導入予定の設備が補助金申請の対象となるか確認を行いました。今後も申請に向けたご支援を継続させていただくこととなりました。
木戸、橋本、土屋は、省力化補助金の申請をご検討されている事業者様とお打ち合わせを行いました。過去に不採択となったご経験から、再チャレンジに不安をお持ちでしたが、計画書作成時のポイントや弊社の支援内容についてご説明し、前向きにご検討いただけるようになりました。
木戸、橋本、松野、造田は、毎月実施している重点目標会議の今後の進め方について打ち合わせを行いました。会議体制変更後の振り返りや改善点を各自が発表し、今後の方向性について協議しました。
湊は、ものづくり補助金を申請される事業者様とZOOMにてお打ち合わせを行いました。必要資料の最終確認や申請手続きの流れについてご案内しました。
木戸は顧問先様の月次訪問のため、愛知県を訪問いたしました。決算書をもとに直近の業績を確認し、今後の対策について意見交換を行いました。あわせて、新規車両購入を見据えた資金調達方法や、資金繰りの改善に向けた具体的な施策について協議しました。
橋本は、過去にご支援した事業者様より、補助金を活用した大規模投資に関するご相談を受け、Zoomにて打ち合わせを実施しました。事業者様が関心を持たれていた加速補助金の概要をご説明するとともに、併用可能な補助金についてもご提案いたしました。その結果、2つの補助金を活用する方向で進めることとなりました。







