木戸は、事業承継計画の策定でご支援している事業者様を訪問しました。4回目の最終訪問で、現代表者様と後継者様にご参加いただき、報告会を実施しました。あわせて、財務内容に基づいた決算書の読み方や確認すべきポイントについてお伝えしました。
橋本と造田は、ものづくり補助金でご支援している事業者様を訪問しました。加点項目の概要説明や手続き方法についてご案内しました。また、申請に向けた賃上げ要件や今後のスケジュールについて最終確認を行いました。
吉川は、ものづくり補助金でご支援している事業者様とZOOMにてお打ち合わせを行いました。経営力向上計画の手続き方法をご案内し、ものづくり補助金の採択後手続き中のため、進捗状況の確認を行いました。
木戸、奥田は省力化投資補助金に関するご相談をいただいた事業者様とお打ち合わせを実施しました。補助金を活用した設備投資の内容や、導入によってどの程度の省力化が見込めるかについてヒアリングいたしました。
木戸、土屋は過去の支援先様を対象とした補助金勉強会をZOOMにて開催しました。今年注目されている補助金や、従来制度からの変更点をご案内しました。また、過去に申請された補助金の現在の進捗状況について確認を行いました。
秋定は補助金申請をご検討中の事業者様とのお打ち合わせがございました。これまで補助金活用のご経験が豊富であることから、各補助金の違いや押さえるべきポイント、当社にご依頼いただいた場合の支援内容についてご説明しました。
木戸は、橋本・土屋と加速化補助金2次公募に向けて、進捗状況の確認と今後の進め方についての打ち合わせを実施いたしました。また、1on1を実施し、行動目標シートの内容の確認・フィードバックを行いました。その他、11月に話し合った行動指針について振り返りました。
造田は、Zoomにて大阪府の事業者様と中小企業省力化投資補助金(一般型)の交付申請サポートを行いました。
長尾・橋本・松野は、兵庫県の顧問先様への往訪がございました。前半は、新年度が4月から始まるため、組織体制や業務の見直しについて議論いたしました。後半は、役員の方々に決算の見込みについてヒアリングを行い、修繕計画について話し合いました。
木戸と秋定は、商社様向けおよび過去支援先様向けに補助金勉強会を開催いたしました。
商社様向けの勉強会には約20名の方にご参加いただき、2025年の振り返りと2026年の補助金動向について木戸より説明を行いました。質疑応答では省力化補助金に関する質問が多く寄せられ、商社様の間でも本補助金への関心の高まりを感じる機会となりました。
過去支援先様向けの勉強会は、木戸・秋定・土屋の3名で実施し、15名の方にご参加いただき、100億宣言や成長加速化補助金など、補助額の大きな補助金に関心が集まりました。勉強会後に実施した個別相談会では複数のご相談をいただき、3~4か月先に支援開始となりそうな案件も見られました。
橋本と田邉は先日初回打合せを行った事業者様に対し、農林水産省が実施する省力化補助金の申請に向けたヒアリングを実施しました。ヒアリングでは、現状の課題や設備投資により改善が見込まれる工程やその結果についてお話を伺いました。
木戸、橋本は機械商社様を訪問し、補助金に関する勉強会を開催しました。5名のご担当者様にご参加いただき、最新の動向や2025年の補助金公募の振り返りを行いました。また、今後公募予定の補助金について、質疑応答を交えながら説明しました。
木戸、土屋はものづくり補助金の申請を予定されている事業者様とお打ち合わせを実施しました。以前は不採択となったものの今回再チャレンジされるとのことで、前回の計画内容の見直しや事業内容の変更点について確認いたしました。
木戸、橋本は過去に補助金申請のご支援をさせていただいた事業者様とお打ち合わせを行いました。新たに補助金申請をご希望されており、申請期限が迫る中、今後のスケジュールや必要資料についてご案内いたしました。
木戸、土屋は成長加速化補助金の申請を予定されている事業者様とZOOMにてお打ち合わせを行いました。昨年の夏頃から申請に向けて打ち合わせを進めており、公募要領の公開を受け、改めて投資内容や見積書の変更有無、今後のスケジュールについて確認しました。
橋本、田邉、湊は、農林水産省の省力化補助金の申請を予定されている事業者様と、ZOOMにてお打ち合わせを行いました。事業内容や導入予定の設備についてヒアリングを実施し、設備導入前と導入後の作業工程の違いについて詳しく確認しました。本補助金は、経済産業省の省力化補助金よりも作業工程の深堀りが求められるため、より具体的なヒアリングを行いました。
近藤、吉川は、ものづくり補助金の申請を予定されている事業者様と加点項目の申請についてお打ち合わせを行いました。加点項目の内容やお手続き方法についてご説明し、あわせて申請に向けた必要資料についてもご案内しました。
木戸・秋定は、過去に弊社にて事業再構築補助金のご支援を行った企業様より、新たに補助金を活用したいとのご依頼をいただきました。Zoomにて設備投資内容やスケジュール等をヒアリングし、現在公募中の補助金をご提案しました。
秋定・橋本・湊は、HPよりお問い合わせいただいた企業様とのお打ち合わせを行いました。ものづくり補助金の活用をご検討されていましたが、ヒアリングを進める中で、省力化補助金にてご支援させていただく運びとなりました。
橋本は、補助金の業務提携先様へご提案する資料作成を行いました。これまでの全国での支援実績や業務提携のメリットを整理し、メーカー様・商社様・エンドユーザー様へ最大限の価値提供ができるよう、引き続き取り組んでまいります。
弊社では本日が仕事始めとなりました。
仕事始めにあたり、毎年恒例の書初めを実施しました。社員一人ひとりが一年の抱負や目標を漢字一文字に込めて書き表し、今年一年の業務への決意を共有しました。
木戸・田邉・土屋は、補助金の提案を行うため、設備メーカー様同席のもと事業者様とお打ち合わせを実施しました。事業者様の投資内容を踏まえ、農林水産省が実施する省力化補助金をご提案するとともに、経済産業省が実施する省力化補助金との違いについてご説明いたしました。あわせて、農林水産省の省力化補助金は今回の公募が最後となる可能性が高いこと、申請期限までのスケジュールが非常にタイトであること、採択件数が限られていることなどについてもお伝えしました。また、本補助金を活用した場合に採択につなげるための方向性について、意見交換を行いました。
木戸は経営改善をご支援中の事業者様とお打ち合わせを行いました。計画3年目のモニタリングを実施した結果、当初の計画値を上回るペースで順調に進んでいることが確認できたため、今後も引き続き、改善に向けた具体的な取組内容について助言いたしました。
橋本は農林水産省が実施する補助金の申請を予定されている事業者様とZOOMによるお打ち合わせを実施しました。公募要領を確認しながら、申請にあたっての要件や条件を整理し、申請に必要となる資料等をご案内しました。
秋定は補助金申請をご検討中の事業者様とお打ち合わせを行いました。現在公募中の複数の補助金をご提案し、同社が予定されている設備投資に適した補助金について確認しました。
木戸と秋定は、商社様向けに補助金セミナーを開催し、約20名の方にご参加いただきました。セミナーでは、2025年の補助金制度の振り返りや2026年の動向について解説しました。特に省力化補助金について重点的に取り上げ、商社様が取り扱われている商品で該当するものについて具体的にご案内しました。
橋本と田邉は、省力化補助金(カタログ型)の申請を予定されている事業者様とお打ち合わせを行いました。事業内容のヒアリングや採用や賃上げなどの要件についても確認を行いました。
近藤は、ものづくり補助金でご支援している事業者様を訪問しました。加点項目に関する手続き方法のご案内と必要資料の準備状況について確認しました。







