事業再生 経営改善 経営顧問

代表の長尾、木戸、伊藤は大阪の顧問先様へ月次訪問いたしました。7月に決算を迎えられたため、最終の内容の報告を受けました。非常に良い決算内容となっており、今後も継続できるよう引き続きサポートさせていただきたいです。また、期首に開催している年度方針会議に長尾も出席することとなり、話すテーマについてお打ち合わせいたしました。
また、長尾と日野、谷は午後から運送業の顧問先様へ月次訪問いたしました。これまで車両収益の管理を行っておりませんでしたが、管理できるようシステムを導入し、入力方法について説明いたしました。また、管理した車両収益の情報をどのように活かしていくかについて話し合いました。
和歌山支店の杉本、橋本、大阪本社の伊藤は商品品質プロジェクトの打ち合わせを行いました。プロジェクトのアクションプランの進捗確認を行い、目標未達の内容については全社で取り組んでいくため促していくよう話し合いました。また、405事業や事業再生のご相談が増えており、これまで属人的であったプロセスを見直し、業務効率化や標準化させるために工程表を作成、検討をいたしました。

専門家派遣事業 経営改善計画

中小企業診断士の木戸・谷は、午後より経営改善でご支援している和歌山の企業様への往訪がございました。4年前に弊社にて経営改善計画策定支援事業をご支援いたしました。今回は2回目の計画策定であり、事業者様と直近の決算書を見ながら今後の5ヶ年計画の方向性について、お打ち合わせを行いました。特に業績が良い時と悪い時の要因について詳細にヒアリングしました。
代表の長尾は、午前中は、和歌山県の専門家派遣のご支援がございました。本日が最終回で過去4回の振り返りと今後の支援について事業者様に説明いたしました。また、経営方針書の作成や粗利益の管理についてもアドバイスしました。
経理・総務の松野は、月初のため、記帳・入金確認・前月分の請求書の確認・自社取り組みの見直しなどに取り組みました。

社内会議 経営顧問 資金繰り

代表の長尾とコンサルタント職、経理・総務の松野は会社の方針を定める方針プロジェクトの会議がございました。会議の中でプロジェクトメンバーがやりたいことを出し合い、フラッグシップ経営が今できることと照らし合わせを行い、今後の方向性を決めました。
代表の長尾、橋本、経理・総務の松野は兵庫県にある顧問先様への往訪がございました。弊社より予算実績や売上高と粗利率の年計グラフなどについて発表を行いました。特にキャッシュフロー計算書の財務CFについて役員の方々と詳細に確認を行い今後の資金繰りについてお話いたしました。
また、現在の問題点の洗い出しを行い、今後取り組むべきアクションプランについても検討いたしました。
木戸と谷は5回目のモニタリングのお打ち合わせを実施するため、事業者様の来訪がございました。直近の試算表をもとに今年度の決算の着地見込みと今後の返済計画、事業計画についてお打ち合わせをいたしました。今後の事業計画に合わせた返済計画の提案を行いました。

人材育成 経営改善

代表の長尾、伊藤、松野は先日管理職研修をご依頼いただいた企業様で2回目の研修を開催いたしました。本日はグループ合同で約30名の一般職の社員様に参加いただき、チームビルディングの重要さや良い組織が成立する際の3要素についてお伝えしました。また、業務を行う際は担当業務に必要な知識や技術だけを習得するのではなく、その他にどのようなスキルが必要であるかをグループワークを交えながら協議いただきました。
木戸、杉本、橋本は経営改善をご支援中の事業者様とのお打ち合わせがございました。今後経営改善計画書を作成していくうえでのアクションプランの検討方法について説明させていただき、記載する事項についてご検討いただきました。今回の内容を元に次回のお打ち合わせまでに内容を精査いただくこととなりました。

事業再構築補助金 社内会議

橋本、社内、谷、吉川、造田、市位は、顧問社労士の先生に開催いただいている研修の2回目の受講でした。業務を円滑に進めるためのコミュニケーションの取り方を学び、実際に自分たちの出来事に置き換えてロールプレイングしました。
日野、橋本、社内、谷は広報活動の取り組み内容について打ち合わせを行いました。タスクの洗い出しと整理をし、期限や責任者を決定させました。また、今後も定期的に広報活動プロジェクトで会議を行い、タスクの達成状況を管理していくことも決定しました。
谷は、顧問先様の試算表を基に予実入力を行いました。試算表の内容をよりわかりやすく事業者様に報告できるよう、毎月作成しております。
また、吉川は再構築補助金でご支援している事業者様とお電話でお打ち合わせを行いました。事業化状況報告の時期を迎えており、報告内容やお手続きの流れについてご案内いたしました。

専門家派遣事業 経営改善計画 資金繰り

和歌山支店の橋本は、経営改善でご支援している事業者様への往訪があり、最終の計画書の読み合わせを行いました。計画書については、お客様にご納得いただき、「目標を達成できるよう、頑張っていきます。資金繰りが落ち着いており、安心できております。」とのお言葉をいただきました。
中小企業診断士の日野は、専門家派遣事業のご支援がございました。初回のため、ご挨拶と事業についてのヒアリングを実施しました。製造業の事業者様で、会社の年間予算や月間目標がない状態であり、営業については受け身型の営業のため、今後のご支援では年間予算の設定や営業方針について詳細に進めていきます。
コンサルタント職の伊藤は、担当している和歌山県の事業者様への往訪がございました。経営改善のご支援を行っており、10月実施予定のバンクミーティングに向けてのお打ち合わせを行いました。
コンサルタント職の社内、営業事務の吉川・造田は、他社様の取り組みや最新の情報を学び、自社の業務に活かせるよう、インテックス大阪で開催されているマーケティングウィークに行って参りました。

専門家派遣事業 社内会議 経営改善

本日は大阪本社と和歌山支店をZoomで繋げ、週次会議を実施いたしました。先週の振り返りやトピックについてコンサルタント職、営業事務、経理・総務より全社で共有いたしました。進行中のプロジェクトの進捗状況の報告を行い、代表の長尾より仕事の進め方や考え方についてアドバイスを受けました。
代表の長尾、木戸、谷は経営改善でご支援中の和歌山県で製造業を営まれている事業者様の2回目の訪問に向けた事前打ち合わせを行いました。ヒアリングの準備や改善に向けたスケジュールの確認を行いました。打合せの中で長尾と木戸は谷に対し、経営改善案件の進め方や考え方について助言を行いました。
杉本と橋本は和歌山県の活性化協議会様よりご紹介いただき、ご支援させていただくことになった事業者様と初回の面談を行いました。初回面談では事業者様の経営改善に取り組む意思や経営改善の全体スケジュール、改善方法についても確認を行いました。

事業承継 人材育成 研修

代表の長尾、橋本、社内、谷は以前補助金申請の際にご支援させていただきました事業者様よりご依頼いただき、中間管理職の方を対象とした研修を開催いたしました。上司や部下と円滑に仕事を進めるためのコミュニケーションの取り方や、中間管理職としてより飛躍するための考え方をお伝えしました。研修にご参加いただいた方からは中間管理職の意味について再考する良い機会となり、今後の業務でも活かしていきたいとのお言葉をいただくことが出来ました。
木戸は事業承継に向けて支援を行う事業者様との初回面談がございました。まずは承継についての今後の予定をお伺いし、後継者様への権限委譲や業務の引継ぎ、現在の課題について協議しました。
木戸、杉本、伊藤、日野は顧問社労士の方による2回目の管理職研修を受講しました。前回の議題の振り返りを行い、本日の研修では実戦練習も含めながらさらに詳しい内容について学び、理解を深めました。

ものづくり補助金 経営改善計画 経営顧問

代表の長尾と谷は、和歌山県の顧問先様へ月次訪問し、試算表を基に数値報告をいたしました。また9月より新年度になったため、今期の年間目標や数値計算についてすり合わせを行いました。
和歌山支店の杉本と橋本は、405事業でご支援している事業者様へ往訪いたしました。直近の状況確認や、顧問契約に向けてのお打ち合わせを行いました。今後実施されるモニタリングに向けて、改善計画を順調に進めていけるよう、引き続きサポートさせていただきます。
経理総務の松野は、給与計算や過去にものづくり補助金でご支援した事業者様よりお問い合わせを2件いただき、相談内容についてご説明いたしました。補助金が入金されてからも、ご連絡をいただけることはとても嬉しく思います。

商談・営業 定期訪問

中小企業診断士の木戸と谷は、岡山県への往訪がございました。金融機関様と経営改善や補助金などの支援に関するアライアンスのお打ち合わせがございました。弊社では、関西圏内の企業様だけでなく、全国のお客様へご支援を行っております。
代表の長尾・和歌山支店の橋本は、兵庫県の顧問先様への往訪がございました。月次決算書の発表を行い、販管費で見るべきポイントやキャッシュフローについて役員の方々にご説明しました。また、今後のコンサルティングメニューの見直しについて共有し、毎月の訪問で達成したいことや現在の課題をお伺いし、今後取り組んでいくべきアクションをご提案しました。