事業再構築補助金 その他補助金

橋本は金融機関様よりご紹介いただいた和歌山県の事業者様を訪問し、補助金に関するお打ち合わせを実施しました。これまで補助金申請のご経験が無いため、始めは少し不安そうなご様子でしたが、疑問点や不安な部分について解消を行いご安心いただくことができました。今後ヒアリングを重ね、補助金の申請に向けてご支援させていただく予定でございます。
橋本、吉川は事業再構築補助金にてご支援させていただいた事業者様とお打ち合わせを行いました。事業化状況報告の申請について、申請内容の説明や提出資料のご案内をいたしました。
市位は補助金申請を行う事業者様向けにお送りする資料の準備を行いました。

経営改善計画 経営顧問 事業再構築補助金

代表の長尾は、和歌山県保証協会様からのご依頼を受け、経営改善計画でご支援している事業者様の1年に1回のモニタリングを実施しました。改善計画は予定通り達成されており、資金繰りについても大幅に改善していたため、安心しました。しかし、改善計画を立てた当初には見られなかった新たな課題が浮上していることが判明したため、引き続き課題解決に向けて取り組んでいただきます。
橋本は、奈良県の顧問先様を月次訪問しました。業績の確認と資金繰りについての相談を受け、資金の流れを確認しながら、今後の方向性や資金計画についてアドバイスを行いました。また、管理職の方と現場の課題について話し合い、課題解決に向けたアクションプランを検討しました。
吉川は、再構築補助金の採択後支援をご依頼いただいている事業者様とZOOMにてお打ち合わせを行いました。事業者様がパソコン操作に不安を感じられていたため、採択後手続きの申請方法についてご案内しました。

経営改善 リスケジュール

代表の長尾は、経営改善計画策定支援事業を活用している支援様への往訪・大阪府の運送業の顧問先様への往訪がございました。
木戸・伊藤は、大阪府の顧問先様への往訪がございました。資金繰りが厳しく、暫定リスケ中です。決算が出ましたので、決算のご報告と今後の経営改善の方向性を取引金融機関様に4月上旬にご説明できるよう、事業者様と議論しました。
橋本は、福岡県の顧問先様への往訪がございました。運送業の顧問先様で、主に資金繰りの状況確認・収益改善に向けた費用削減についてでした。具体的には、アクションプランの策定・修繕費・保険料の管理方法・取り決めについて助言いたしました。

経営顧問 ものづくり補助金

代表の長尾と橋本、松野は顧問先様の月次訪問のため往訪がございました。主に事業承継と来期の経営方針について議論を行い、2月度の試算表を確認し、予算と実績の報告会を実施いたしました。業績は良いのですが、組織上の問題や将来ビジョンが不明瞭であるため、問題を明確にし、一つずつサポートしながら改善に向けて対処して参ります。
伊藤は過去に事業再構築補助金でご支援していた事業者様より新たな設備投資のご相談を受けたため、Zoomにてお打ち合わせいたしました。設備投資の目的や内容をヒアリングし、ものづくり補助金の活用を提案いたしました。

経営顧問 その他補助金

代表の長尾、インターン生は奈良県の事業者様への往訪がございました。以前補助金支援をさせていただいた事業者様であり、再度ものづくり補助金のご支援依頼をいただきました。加点申請や必要資料についての案内を行い、計画書申請に向けて事業計画や投資内容を改めてお伺いしました。
長尾はその後大阪府の顧問先様への往訪がございました。4月に半期に1度の全社会議の開催を予定されていることから、会議の内容や共有すべき事項について助言させていただきました。
吉川は事業再構築補助金のご支援をさせていただいている事業者様とお打ち合わせをし、事業化状況報告の申請について説明いたしました。

経営改善計画 経営顧問 その他補助金

橋本は、和歌山県の顧問先様を月次訪問し、経営改善計画に基づく改善状況を確認しました。業績は順調に回復し、利益も大きく増加していました。今後のさらなる体制強化に向け、各管理職に求められる職能要件の作成や、会社全体の10年後のビジョンについて検討しました。
松野は、本日入社した新入社員のオリエンテーションを実施し、各種事務手続きや自社の概要について説明しました。また、木戸からは、現在公募されているものづくり補助金の概要を説明しました。
吉川は、ものづくり補助金の申請を予定している事業者と打ち合わせを行い、加点申請の手続き方法のご案内や必要書類について確認しました。

経営顧問 人材育成

橋本は、午後より和歌山県の運送業の顧問先様とTeamsにてお打ち合わせを行いました。今回は、倉庫課の従業員様と問題の整理・アクションプランの設定を行いました。今後、どのように解決していくかの方向性についても助言いたしました。
営業事務の吉川・造田・市位は、加点申請や採択後支援のサポート、夕方より営業事務会議を実施いたしました。
経理・総務の松野は、毎月の入金確認・領収書のスキャンと仕訳・来週より入社される方の事前準備などに取り組みました。入社されてからの事務手続き・オリエンテーションを担当しており、スムーズに事務手続きができるよう、会社に早く馴染めるよう、経理・総務の視点で工夫しております。

専門家派遣事業 ものづくり補助金 インターンシップ

橋本は3件のアポイントがございました。1件目は営業事務の市位と省力化補助金をご活用される事業者様とZoomにて加点項目の説明や申請時の注意点についてご案内し、計画書の内容確認や進捗状況の共有を行いました。
2件目は専門家派遣でご支援している和歌山県の事業者様と経営改善の進捗確認を行いました。売上が伸び、大幅な業績の改善を実現いたしました。企業規模が拡大したことで資金繰りが厳しくなられていたため、資金調達についてご提案し、助言いたしました。
3件目は金融機関様と補助金の活用をご検討されている事業者様を訪問いたしました。はじめて補助金を活用されるため、活用できる補助金の紹介、事業者様にとって最適な補助金のご提案を行いました。
社内はものづくり補助金を申請される事業者様をご支援するためにインターン生と公募要領について議論し、インターン生の理解を促しました。また、インターン生と電話対応のロールプレイングと実践を行い、言葉遣いについてもお話いたしました。

その他補助金 社内会議

木戸は全国事務局主催の中小企業省力化投資補助金説明会に出席いたしました。今月末の公募締切に向けて再度公募内容や本補助金の目的、応募から事業完了までの流れについて確認を行いました。
橋本は補助金申請をご検討中の事業者様とお打ち合わせを行いました。事業者様の投資内容や事業計画をお伺いし、複数の補助金の中から適切な補助金をご提案させていただきました。
また、インターン生と案件会議を開催し、補助金申請後支援時の方向性や考え方などの意見交換を行いました。
吉川、造田、市位は補助金申請予定の事業者様とお打ち合わせを行い、加点申請のサポートや今後の流れについて説明いたしました。

経営改善計画 経営顧問 その他補助金

代表の長尾と伊藤は午前中、経営改善計画でご支援している事業者様の7回目のモニタリングを実施しました。現在、黒字を維持しており、今期は支援開始後初めての黒字決算を迎えられる見込みです。事業者様からも「経営改善計画を通じて、利益確保の重要性に改めて気づくことができた。」というお言葉をいただきました。
また、午後は和歌山県の顧問先様を訪問し、試算表を基に作成した予算実績の報告と、管理職向けの研修を実施しました。管理職研修では、課題となっている新規顧客獲得に向けたアクションプランを設定しました。
橋本、社内、谷は、ものづくり補助金19次公募の参考様式の読み合わせをしました。計画書の表現方法や切り口について、事業者様へ具体的なアドバイスができるようポイントを整理しました。