橋本と安岡はものづくり補助金を検討されている事業者様とZoomでお打ち合わせを行いました。計画立てに悩まれていましたが、ものづくり補助金のメリットとデメリットをお伝えし、最終的に安心していただけました。
また、橋本は事業再構築補助金が採択となった事業者様と採択後の手続きの件でZoomにてお打ち合わせをしました。弊社は補助金が入金されるまで採択後もサポートしています。
松野は仕事始めに行った書初めの作品を専門店に持っていきました。書初めは毎年行っており、一年の目標を漢字一文字で表現しています。市位は「挑」という字にしました。書初めは小学生ぶりでとても緊張しましたが、一人ひとりの個性が表れていて、味があるなと思いました。
伊藤は補助金を活用した設備投資を検討されている愛媛県の事業者様とZoomでお打ち合わせを行い、お客様に合った補助金のご説明をしました。弊社では対面だけでなく、webを活用した面談も対応していますので、全国のお客様のご支援を行っています。
代表の長尾と秋定は、顧問先様を訪問し、月次決算の報告を行いました。現在の社長から息子様への事業承継が予定されているため、経営において留意すべき点をお伝えしました。前回の訪問以来、原価管理や資金繰りに関する意識は向上していますが、将来の経営者としてのスキル向上を図るには、特に組織づくりに関する知識が不足していることが分かりました。そのため、今後のサポートでは組織作りに焦点を当て、必要なスキルを身につけるためのサポートを行う予定です。
伊藤と造田は、ものづくり補助金の申請を検討中の事業者様とZOOMを通じてヒアリングを行いました。以前に事業再構築補助金にて支援させていただいた事業者様であり、導入設備も同様に測定器であるため、今回のヒアリングでは、設備の使い分けに関する具体的な打ち合わせを行いました。
伊藤、杉本、古川の3名は、来期から始まるプロジェクトに関する社内会議を実施しました。1年後に達成したい状態を明確にし、それぞれが具体的なアクションプランを策定しました。