コンサルタント職は1月30日締切のものづくり補助金22次公募について普段とは異なるメンバー構成で振り返り会を実施いたしました。事前に各自が整理した「良かった点」や「反省点」をもとに、行動の背景や意図を確認しながらディスカッションを行いました。
橋本と田邉は東京都補助金の活用をご検討されている事業者様と初回のお打ち合わせを実施いたしました。ヒアリングの結果、当初ご検討されていた補助金は要件に合わなかったため、省力化補助金および新事業進出補助金をご提案いたしました。省力化補助金はスケジュールがタイトであることから、新事業進出補助金でのご支援となる可能性が高い一方、東京都の補助金にはなかった賃上げ要件について検討を進めています。
木戸、土屋、奥田は100億円宣言のご支援に向け、必要資料や留意点について確認を行いました。あわせて、フォーマットを確認しながら考え方や方向性について意見交換を行いました。
土屋は、午前に木戸とともに成長加速化補助金に関するお打ち合わせのため、兵庫県の事業者様への往訪ございました。申請にあたっての要件確認およびプレゼン資料のヒアリング、今後のスケジュールについて再確認しました。午後からは、ものづくり補助金22次公募の申請サポートを実施いたしました。
近藤は、過去に弊社にてものづくり補助金を申請された事業者様より、新たに設備投資のご相談をいただき、ものづくり補助金22次公募にて改めて申請支援を行いました。
吉川は、2件のアポイントがあり、長野県の事業者様とZoomにて、事業再構築補助金の事業化状況報告(2回目)の申請サポート、採択後のお手続きでご支援している企業様にGビズIDの認証方法の切り替えについてご説明いたしました。







