木戸は事業承継でご支援中の事業者様を訪問し、現在の代表と後継者様との意見交換を行いました。後継者様は新事業に従事されており、補助金を活用した機材の卸売業に注力される方針のため、今後は補助金の面でもサポートさせていただく予定です。
木戸と橋本は100億宣言を活用される事業者様とZoomにてお打ち合わせがございました。代表と総務のご担当者様にご参加いただき、100億宣言を行う目的や目指す売上規模と達成時期、将来の会社の姿について方向性のすり合わせを行いました。
その後、木戸は市位とともに省力化補助金(一般型)で採択となられた事業者様とお打ち合わせを行い、採択後の流れについて説明を行いました。交付申請についてご不安に思われていたため、必要資料や注意点について質疑応答を交えながらお伝えいたしました。
木戸・鮫島・土屋は、午前中に半導体製造部品を扱う企業様を訪問し、省力化投資補助金に関する打ち合わせを行いました。午後からは、木戸・鮫島が和歌山県の事業者様2社を訪問。1社目はプラスチック製造業の企業様にて、新事業進出補助金のヒアリングを実施、2社目は製麺所の企業様にて、省力化投資補助金に関する具体的な設備投資内容についてお伺いしました。食品製造の工程も詳しくご説明いただき、有意義な訪問となりました。
橋本・湊は、設備メーカーのご担当者様とともに大阪市内の企業様を訪問し、活用可能な補助金のご提案をさせていただきました。
また、営業事務職の吉川は、午後より東大阪市および名古屋市の支援先企業様それぞれと、事業再構築補助金の事業化状況報告に関するご支援をZoomにて実施いたしました。